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    <title>スゴブロ</title>
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    <updated>2011-10-18T13:58:52Z</updated>
    <subtitle>「スゴブロ」とは、日本初の“人力選別”ブログポータルサイトです！</subtitle>
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    <title>「スゴブロ」発のコミックエッセイ</title>
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    <published>2011-10-18T13:46:11Z</published>
    <updated>2011-10-18T13:58:52Z</updated>

    <summary>この「スゴブロ」で不定期連載していた、ゆーなぎじゅんさんの「なぜ私はできないのか？」が書籍化されました。題して「できないことが多すぎる。」。身近な「できない」を少しずつでも克服していくと、ちょっとハッピーになれるという元気がでる一冊です。ぜひお手にとってみてください。</summary>
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        <![CDATA[<p>この「スゴブロ」で不定期連載していた、ゆーなぎじゅんさんの「なぜ私はできないのか？」が書籍化されました。題して「できないことが多すぎる。」。身近な「できない」を少しずつでも克服していくと、ちょっとハッピーになれるという元気がでる一冊です。ぜひお手にとってみてください。</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4761267836/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=okabetakashin-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4761267836">Amazonで買う</a></p>]]>
        
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    <title>史跡訪問の日々</title>
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    <published>2011-10-18T12:51:40Z</published>
    <updated>2011-10-18T13:04:24Z</updated>

    <summary>シンプルだけどそこがいい！http://pub.ne.jp/shisekihou...</summary>
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        <![CDATA[<b>シンプルだけどそこがいい！<br /><a href="http://pub.ne.jp/shisekihoumon/">http://pub.ne.jp/shisekihoumon/</a></b><br />個人的に史跡好きなので、関連ブログをよく見るのですが、この「史跡訪問の日々」のシンプルだからこそ、端的に事実がわかる構成が大好き。全国の細かい史跡も紹介されていて、大変楽しいです。これからも更新楽しみにしています。<br /> ]]>
        
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    <title>『できないことが多すぎる。』</title>
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    <published>2011-10-04T21:55:13Z</published>
    <updated>2011-10-05T10:42:13Z</updated>

    <summary> ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111005_02.jpg" src="http://www.sugoblog.com/nazewata/images/111005_02.jpg" class="mt-image-none" style="" height="1801" width="520" /></span>
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    <title>『できないことが多すぎる。』</title>
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    <published>2011-10-04T21:53:10Z</published>
    <updated>2011-10-04T21:54:56Z</updated>

    <summary>このスゴブロで不定期連載していた『なぜ私はできないのか？』が『できないことが多すぎる。』というタイトルになってかんき出版さんより書籍化されました</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="111005_01.jpg" src="http://www.sugoblog.com/nazewata/images/111005_01.jpg" class="mt-image-none" style="" height="1472" width="520" /></span> <div><br /></div>]]>
        
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    <title>週刊誌時評『週刊現代』（７／９）</title>
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    <published>2011-06-28T12:41:46Z</published>
    <updated>2011-06-28T12:45:52Z</updated>

    <summary>今週の『週刊現代』が、原発関連記事で、考えさせる記事をいくつか書いていたので、久...</summary>
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        <![CDATA[今週の『週刊現代』が、原発関連記事で、考えさせる記事をいくつか書いていたので、久しぶりに「週刊誌時評」を。<br />で、週現の主な記事はこちら。<br /><br />１　もっと細かく全国1000ヵ所を独自調査　実測数値を全掲載　<br />２　福島の「放射能汚染」を調べ続ける科学者・木村真三氏 <br />３　鎌田慧「僕は原発を止められなかった」<br />４　すべてはここから始まった ■キュリーとベクレル、その呪われし運命<br /><br />１は、以前から独自に線量計をもって各地の放射線量を測っていた週現スタッフが、より細かく測定したレポート。千葉や都内の高線量地域のことなど報じており、なかなか貴重なデータか。そんななか、元京大原子炉実験所講師の方のコメントに驚いた。「原発には必ず高い煙突がありますが、あれは基本的に、煙ではなく放射性物質を出すためのものです」。なんでも、いくら頑丈に作っても、放射性物質をまったく出さないようにはできないという。だから高い煙突を作ってそこから出すことで、希釈されることを狙っているのだそうだ。事実、放射性物質を高いところから放出するためか、週刊現代が調べたところ浜岡原発３キロ地点でもそれほど高い線量は出ていない。ふーむ。<br /><br />２は、放射線衛生学の研究者・木村真三さんの記事。木村さんはＮＨＫ教育で放送された「ネットワークで作る放射能汚染地図」でもご存じの人多いと思いますが、独立行政法人に勤務していたけど、あの事故の後、個人的な調査を禁じられたので辞職して独自で調査されている方。今は、完全ボランティアで各地の線量を測り講演など続けておられるという。現地の方に「作付可能になるまでものすごく時間がかかる」と説明するのは「本当に辛い」とのこと。国がやるべきことなのに頭が下がる。木村さんの著書、ぜひどこかで出して欲しい。印税が活動の手助けになればと思う。<br /><br />３は、長年、反原発のルポをされてこられたルポライターの鎌田慧さんの寄稿。取材のなか、もともと原発反対だった人たちが、どうやって原発賛成へと変わって行くのかを書いておられて、考えさせられる。そう、原発問題って、結局、地方の雇用とか産業の問題につながるんだよね。元気で仕事もたくさんある地方には原発はないもの。「原発建設のターゲットとされているのはいずれも過疎地で、行政から切り捨てられた土地です」。このあたりも考えなければいけない。<br /><br />４は、放射能の原点ともいえる、二人の科学者とその当時の物語をわかりやすく書いた良記事。今、毎日のように耳にする「ベクレル」というのは、19世紀末のフランスの科学者アンリ・ベクレルから採っているんですね。彼が人類史上初めてウランが発する放射能を発見。そして伝記などで知られるキュリー夫人は、ラジウム、ポロニウムというふたつの放射性物質を発見して２度のノーベル賞を受賞したわけですね。このあたりの事実は、知っていても、その後のことを知らない人は多いと思う。<br />結論から言えば、ふたりとも被ばくが原因でこの世を去る。キュリー夫人が遺した研究ノートは放射能まみれで、今でも触るのが危険だという。このように放射能が発見された当時は、その危険性が認識されておらず人類に幸せをもたらす魔法の物質と喧伝されていて、驚くべきことに放射性クリームとか放射性歯磨きなんてのも商品化されていたという。こういった話とともに、心に残ったのが、日本最初の原発・東海１号が輸入されたときの物理学者・武谷三男の言葉だ。<br />「原発は、危険だと言う人が扱ってこそ、辛うじて安全なものができる。安全だと言う人が扱えば、こんな危険なものはない」<br />先人のあまりに説得力に満ちた言葉ではないでしょうか。言葉の意味をもっと噛み締めよう。 ]]>
        
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    <title>イベントをします</title>
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    <published>2011-04-19T06:51:40Z</published>
    <updated>2011-04-19T06:52:46Z</updated>

    <summary>２０１１年４月２１日の木曜日、下北沢のスローコメディファクトリーで、「ブログの深...</summary>
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        <![CDATA[２０１１年４月２１日の木曜日、<a href="http://slowcomedyfactory.oyucafe.net/">下北沢のスローコメディファクトリー</a>で、「ブログの深いい深すぎる話」といった話をします。話をするというより、僕が選んだ「いい話ブログ」をみんなで見ようという会といったほうが近いかな。震災関係のブログ、恐くて見ていない人もけっこうおられますが、いい話も多いので紹介したいなぁと。<br />20時開始、チャージフリー、キャッシュオンです。お気軽にどうぞ。<br /><br /> ]]>
        
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    <title>言戯</title>
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    <published>2011-03-15T06:45:49Z</published>
    <updated>2011-03-15T06:50:26Z</updated>

    <summary>仙台在住のトシさんが、被災されたときの模様を描いています。http://www....</summary>
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        <![CDATA[<b>仙台在住のトシさんが、被災されたときの模様を描いています。<br /><a href="http://www.kotozare.com/">http://www.kotozare.com/</a></b><br />この言戯のトシさんは、スゴブロにとって（岡部にとって）特別な方です。２００４年にこの企画を始めてからお付き合いさせてもらって、２００９年には、ちょうど同じ頃に子どもを授かったので、２人で『赤ちゃんを爆笑させる方法』という本もいっしょに作った。それで、そのときには、仙台まで行って子ども同士を遊ばせたりもした。そんな仲。仙台在住なので、今回の地震でとても心配したのですが、ご家族ともどもご無事とのこと。よかった。そんなトシさんが、地震当時のことをイラストで紹介しています。いろいろ不便でしょうが、がんばってください！がんばれトシさん！<br /><br /><br /><br /> ]]>
        
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    <title>祈り</title>
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    <published>2011-03-15T06:43:08Z</published>
    <updated>2011-03-15T06:44:55Z</updated>

    <summary>今回の地震で被害に遭われた方々には、心よりお見舞い申し上げます。ひとりでも多くの...</summary>
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        今回の地震で被害に遭われた方々には、心よりお見舞い申し上げます。ひとりでも多くの命が救われますこと。１日でも早く、被災地に笑顔が戻りますこと、心よりお祈り申し上げます。 
        
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    <title>スゴブロのバナーができました</title>
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    <published>2011-03-04T14:30:32Z</published>
    <updated>2011-03-04T14:32:07Z</updated>

    <summary>スゴブロのバナーができましたaboutスゴブロの下のほうからご自由にもっていって...</summary>
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        <![CDATA[スゴブロのバナーができました<br /><br /><a href="http://www.sugoblog.com/about.html">aboutスゴブロ</a><br /><br />の下のほうからご自由にもっていってくださいませ。<br /> ]]>
        
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    <title>発表！「スゴブロ2011」ベスト20</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:40Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:06:37Z</updated>

    <summary>「スゴブロ2011」のベスト20を発表します。　その前に、恒例ですが簡単に「スゴ...</summary>
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        <![CDATA[<p>「スゴブロ2011」のベスト20を発表します。<br />　その前に、恒例ですが簡単に「スゴブロ」について説明しておきます。<br />　この「スゴブロ」のもとをたどると、04年に宝島社から刊行された『このブログがすごい！2005』という本になります。この本は、あまり有名でないけど面白いブログを紹介しようと作ったものでしたが、これをそれなりに支持してもらったので、じゃ毎年やろうかとなったわけです。<br />　それで05年、06年と本という形でやり、07年からはこの「スゴブロ」というサイトを立ち上げて、毎年ベスト20ブログを発表しています（このサイトに移行してからは、2月6日に発表）。</p>
<p>　このベスト20をどうやって決めているのか――。正直言って、順位は、それほど厳密なものではありません。「７位と８位の差は何だ？」と問われても、「なんとなく」です。ただ、このベスト20に選定する上では、念頭に置いている基準があります。それはだいたい以下の３つのようなものです。</p>
<ol>
<li>ニュースなどを取り扱う二次情報系のブログよりも、自身の体験や考えを綴る一次情報系のブログを優先して選ぶ。</li>
<li>ごく一般の方が発信しているケースを優先的に選ぶ。</li>
<li>多くの人にとって参考になる要素が多いブログを選ぶ。</li></ol>
<p>　今、ツイッターやフェイスブックが盛んで、一時期ほどブログが話題になることがなくなりました。でも、面白いブログは、毎年しっかり誕生しているし、そういったものを多くの人に読んでもらいたいなぁという気持ちは、昔も今も変わっていません。<br />　このランキングで多くの人が素晴らしいブログに出会えたら嬉しいな、と。また、作者の方に更新のモチベーションをちょっとでも高くしてもらえたら、これまた嬉しく思います。では今年もベスト20をどうぞ。（岡部敬史）。</p>
<p>＊今回も『<a href="http://www.omosiroi.jp/">面白いサイトを見つけたよ。</a>』の武田タケさんにご協力いただきました。タケさん、どうもありがとう！</p>]]>
        
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    <title>≪１位≫ カクーカフェ</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:39Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:30:13Z</updated>

    <summary>http://caqoocafe.jp/ 「将来、カフェをやりたいなぁ」。そんな...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://caqoocafe.jp/"><strong>http://caqoocafe.jp/</strong></a></p>
<p>「将来、カフェをやりたいなぁ」。そんな誰もが思い描きそうな夢を、とりあえずブログの中で実現させてしまおうというアイデアがとてもいい。手軽でちょっとした工夫なんですが、今までない魅力的なコンテンツになっていると思います。<a href="http://p64.s64.xrea.com/sugoblog/interview/caqoocafe/">詳細はインタビューでどうぞ</a>。</p><p style="text-align: right;"><a href="http://www.sugoblog.com/interview/caqoocafe/"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="カクーカフェ・バナー" src="http://www.sugoblog.com/interview/caqoocafe/images/caqoocafe_banner.jpg" class="mt-image-none" style="" height="60" width="234" /></span></a></p>]]>
        
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    <title>≪２位≫ おしあげろ！</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:38Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:06:37Z</updated>

    <summary>http://mopock.com/oshiage/ Ｊリーグ関連のブログは数多...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sugoblog.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://mopock.com/oshiage/"><strong>http://mopock.com/oshiage/</strong></a></p>
<p>Ｊリーグ関連のブログは数多いですが、これほど各所に赴いてレポートしている人はなかなかいないのではないでしょうか。「いろんなチームの練習見学、試合観戦に通っていたりするのでそれらの感想などを写真を交えて綴っております」とあるように、贔屓のチームだけでなく全国津々浦々のチームを試合会場だけでなく、練習場にまで行ってその雰囲気を伝えています。さりげない記事ですが「<a href="http://mopock.com/oshiage/2009/12/post-72.html">いろんなチームの自動販売機（サポートベンダー）取り揃えてみました</a>」などは、なかなか作れないであろう優れもの。スゴイです。</p>]]>
        
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    <title>≪３位≫ カフェオレ･ライター</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:37Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:06:37Z</updated>

    <summary>http://coffeewriter.com/ 「映画、漫画、ゲーム、その他ニ...</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><a href="http://coffeewriter.com/">http://coffeewriter.com/</a></strong></p>
<p>「映画、漫画、ゲーム、その他ニュースの話題を中心に、生きていく上で特に必要のない情報を紹介するレビューサイトです」という説明文で、だいたいを言い表しているブログですが、そのネタの完成度が高くとても楽しい。「<a href="http://coffeewriter.com/101021.html">囲碁のフリーペーパー『碁的』」がものすごいことになっていた</a>」など話題作も多いなか、個人的には「<a href="http://coffeewriter.com/090904.html">ウザい文章が書きたい</a>」が好きでした。</p>]]>
        
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    <title>≪４位≫ Cool Ja本　世界で通用する日本本</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:36Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:06:37Z</updated>

    <summary>http://hamazakikaku.blog136.fc2.com/ 珍書プ...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://hamazakikaku.blog136.fc2.com/"><strong>http://hamazakikaku.blog136.fc2.com/</strong></a></p>
<p>珍書プロデューサーを名乗る濱崎誉史朗さんが気になった珍しい本、バカな本、極端な本を紹介してくれるブログ。バカな本というのは、もちろん最上級の褒め言葉で、「この本を読んだ時、あまりの馬鹿馬鹿しさに失笑・苦笑・大爆笑し、人生で数回しかない笑い男泣きしました」などと、バカ本に巡り合えたときを回想するときには、最大級の賛辞を送ってやみません。とかく役立つ本ばかりが持てはやされる昨今だからこそ、この切り口は実に貴重だと思うのです。</p>]]>
        
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    <title>≪５位≫ でんしゃのきもち</title>
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    <published>2011-02-05T15:00:35Z</published>
    <updated>2011-02-04T05:06:37Z</updated>

    <summary>http://ameblo.jp/denkimo/ 擬人化した電車の会話を通して...</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://ameblo.jp/denkimo/"><strong>http://ameblo.jp/denkimo/</strong></a></p>
<p>擬人化した電車の会話を通して鉄道の豆知識を教えてくれる秀逸なブログ。のぞみに戻るのが夢な新幹線５００系くんを主人公に、バーのマスター新幹線０系、５００系と対立している初代カモノハシ・新幹線７００系など、各キャラクターも実に魅力的。鉄道マニアの生態を描いた「テツオタくん」シリーズも楽しく、見どころ満載です。</p>]]>
        
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