2018年から銀行に本格的に

トレードされていく

リップルコインですが

有名になっていく中

「詐欺ではないか?」

と疑う人にも中にはいるということ!

⇒リップルってそもそも何?と思った人は

リップルコインの特徴とは?

という記事を参考にしてみてください!

 

結論から言いますと

リップルはれっきとした仮想通貨で

詐欺では間違いなくありません。

 

ただ、取引場を通じてリップル詐欺が

あったことは事実ということで

そこでこの記事では

リップル詐欺の詳細を

紹介していきます。

さおりん
そうなんだ?リップルじゃなくて

取引場がわるかったんだね?

オギタ
そう。2014年に起こった

マウントゴックス事件と

似ているだっぷ!

⇒詳しくはマウントゴックス事件という

記事を参考にしてみてください。

リップルトレードジャパンが起こした詐欺事件

リップルコインを取引している

取引場で実際に詐欺事件はありました。

それは取引場の一つ

リップルトレードジャパンの

社長が現金を受け取り

だましとっていたということです。

通常取引場は

現金を受け取ると

インターネット上にIOUという

電子借用書を証明します。

その借用書の内容に

応じてリップルが支払われるということになります。

※これはリップルの特徴で
借用書をリップルネットワークで
作成を行います。

しかし、

リップルトレードジャパンは経営破たん寸前で

もはや支払能力がなかったにも関わらず

顧客から現金をだまし

取っていたということです。

実質だましとったお金は

おおよそ1700万円にも

及ぶということです。

 

しかもその社長は自分あてに

架空の電子証明を(IOU)を発行していたということで

不当にリップルコインを受け取っていたとも言います。

 

リップルでは詐欺ではないが取引場の詐欺には合わないように

まずリップルコインは

詐欺ではありません。

 

実際にグーグル会社もその価値を

認めて出資をしていたぐらいです。

⇒詳しくはGoogleがリップルに

出資した事実とはという記事を

参考にしてみてください!

それぐらい、

リップルの可能性を誰もが

認めていることになります。

ブリッジ通貨として

今後世界の橋渡しになる

可能性は非常に高いといえます。

 

気を付けてほしいのは

取引場や人に注意を払うことです。

実際に

マイナーな取引場ではないか?

 

信用に値するかなどの

条件は抑えておかないといけません。

日本国内であればテレビなどの露出も

高い大手取引場を選ぶようにしましょう。

コインチェックや

ビットフライヤーなどですね。

万が1紛失した時にも

しっかり保障があるところが望ましいです。

取引場でなく人に注意を払う

また詐欺を防ぐためには

人にも注意する必要があります。

特にMLM方式を利用して

人を紹介したら

何%プレゼントなどの案件には

とにかく手を出さないほうが良いです。

⇒例えば詐欺コインの

クローバコインは代表例と

言えるでしょう。

実際に仮想通貨は

中央集権がないと言われています。

 

ようは管理や調整する人がいないから

顧客同士自由に取引をすることができる

ということです。

 

その原理を完全に無視した

クローバーコインや

ノアコインなどのうまい話には

絶対に乗らないようにしましょうね。

⇒ノアコインの記事はこちらになります。

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