この記事ではトロン(TRX)の特徴や

将来性について書いています。

 

ひそかにトロン通貨に目をつけていたのですが

つい最近1月にはいって高騰を

してしまいました!

そう。このチャートを見ればわかりますが

短期間のうちにバク上げを

してしまっています。

 

この1週間でもおおよそ

2から3倍の価値をあげていますから笑

「くそー買っておけばよかった・・・」

はいこの後悔は何度目でしょうか笑

 

この記事では今価値があがっている

TRXの特徴を見ていくことにします。

さおりん
クソートロン買っておけばよかったわ。

一気に数倍価値をあげているじゃないの!

オギタ
大丈夫。まだまだ

価値が上がる可能性は高いよ!

 

トロン(TRX)とはその特徴はいったい何?

トロンは開発前の

ICO通貨ではなんと

30秒で完売したと言われています。

 

⇒ICO通貨は何?と思った人は

コチラの記事を参考にしてみてください。

 

完売するということはそれだけ

特徴に将来性がものすごくあるということですね。

 

では実際に特徴を見ていきます。

特徴1,分散型ネットワークとブロックチェーンを用いてエンターテイメント業界に革新をもたらす

まず、トロンの特徴として

ターゲットはエンターテイメント業界になります。

 

ブロックチェーンと

分散型ネットワークで、

エンターテイメント業界に

革新を起こそうというモノですね。

 

例えばエンターテイメントの代表としては

ユーチューブがあげられるのではないでしょうか。

 

実際にユーチューブの収益はユーチューブに張り付けた広告

に踏むとそれに収益が発生するという

イメージです。

 

つまり、ユーチューブというプラットフォームが

あって収益が発生するというわけです。

 

SNSなどではフェイスブックや、インスタグラムなどいろんなシステムが

ありますよね。

 

ただ私たちが何気なく使っているフェイスブックやインスタグラムなどは、

グーグルプレイや、AppA Storeにチャネル量を多く支払っていることになります。

 

つまり、コンテンツを公開したいのであれば、仲介料を払いなさいということですね。

 

そのプラットフォームをなしにしてみよう

というものがTRON通貨の特徴に

なります。

 

良質なコンテンツをより作り上げていくためにTRONが役立つ

 

実際にyoutubeであれば広告を診られれば収入になるので

タイトルだけやたらと面白くすればそれでクリックしてくれる

可能性も高くなります。

 

つまり、中身が伴っていないのに、クリックさえされてしまえば、

広告料が手に入るので、これではブラックSEOのようになってしまい、

真にユーザー目線からコンテンツを製作するという目的からも

大きくそれてしまいますね。

 

そこでより良質なコンテンツに対価を支払おうというのが

TRONのもうひとつの特徴になります。

 

するとコンテンツの評価云々より

とりあえず露出にしようという

悪質な配信がされることも

少なくはないのです。

 

良質はコンテンツに対して対価のような制度

TRONを用いることで

良質なコンテンツには

それ相応の対価を支払おうというモノです。

 

広告を重視した釣りの動画よりも

本当に視聴者を沸かせるような

面白い動画を作成する。

 

それを見た視聴者はトロンを

用いて対価のように支払うというシステムですね。

 

投稿者にICOできる仕組み

例えば、新人のアイドルのテレカが

数年後人気が出てバク上げをする

という話は聞いたことはあります。

 

そのように投稿者そのものに

TRONをICO通貨のように

投資することができるのです。

 

投稿者が人気がでれば

当然収益が増える。

 

ICO投資していた視聴者も

TRONの価値が上がり、利益を出すことができる

このようにWINWINの関係を

TORONを用いることで可能にしてしまいます。

 

特徴3分散型ストレージを用いてデーターの共有とブロックチェーンによる著作権の管理

分散型ストレージというモノは

一言で言うとデータベースをあちらこちらに

散らしてしまおうという技です。

 

一つのサーバーにデータが集まると

当然容量が重くなり

スピードが遅くなってしまう可能性があります。

 

そこで、容量そのものをネットワーク化することで

極端にデーターが遅くなる可能性も少なくなります。

 

またデーターが分散されることで

著作権が侵されるのではないかという心配もあります。

 

しかし、そこはブロックチェーンの仕組みが

改善をしてくれそうです。

⇒ブロックチェーンがわからない場合は

こちらの記事を参考にしてみてください。

 

ブロックチェーンは記録票のようなもので

改ざんすることはまずできません。

そこに著作権を書き込むことで

動画の不正使用などをすることが

できないように調整をしてくれる仕組みです。

 

つまり、ブロックチェーンを用いることで、データーは書き換えることが

できない唯一無二のものとなり、デジタル資産を持つことができるようになります。

 

またクリエイターはコンテンツを制限に関係なくアップロードすることが

可能になります。

 

たとえば、○○までの容量であれば1000円など、

ストリーミングサービスなどは、容量が決まっていることが多いものです。

 

TRON(トロン)の問題点

もちろん、いいことばかりのように思える仮想通貨トロンですが、

問題点ももちろんあります。

 

一つはロードマップが長すぎるということになります。

Exudos(エクソダス)

2017年8月~2018年12月 ← 今はココ

Odyssey(オデッセイ)

2019年1月~2020年6月

Great Voyage(グレートヴォヤージュ)

2020年7月~2021年7月

Apollo(アポロ)

2021年8月~2023年3月

Star Trek(スタートレック)

2023年4月~2025年9月

Eternity(エタニティ)

2025年9月~2027年9月

https://isamist.work/tronより引用

 

つまり、計画が完成するのにおおよそ10年ほどの歳月を

かけるということですね。

 

ここでは「明らかに長すぎるんじゃないか?」と考えている人も多いようです。

 

2017年は仮想通過の時価総額がとんでもないほど

急成長を見せた年にもなりました。

 

そんな急成長の中ではトロンのロードマップは亀のような

遅さに見えますよというものです。

 

今後、このロードマップがいかに短縮されていくのか?というのは

非常に大きな課題になりますね。

 

またトロンは今後BURNされる可能性もあるみたいですね。

これは発行枚数が多いからあえて、使えないように償却処分をしてしまおうという

考えですね。

 

これは量が減る分、価値が上がる可能性がありますが、

取引量が減るという減点もあります。(流通量が少なくなるために)

 

そのため取引場から消されるかもしれないリスクもあります。

 

トロン(TRON)の将来性は?今度どうなる?

バク上げをしている

TRONですが、まだまだこれからで

今後も上がるにではないかと

期待をしています。

まずTRONには2020年までで大きアップデートを

6回も控えているという点です。

エクソダス

オデッセイ

グレートボヤージュ

アポロ

スタートレック

エタニティ

と細かな説明は省きますが

 

エンターテイメント発信化の競争下

非中央集権下にある

プラットフォームの整備

I2Pシステムによる

ダウンロード整備

運営の透明化

 

など様々に整備がされていくというモノです。

 

さらにエンターテイメント業界が発生し

トロンが共通通貨になれば

価値は間違いなく上がりますね!

 

またTRONの創始者であるジャスティン氏が日本の金融庁に

申請書を提出しているというニュースもあります。

 

つまり、申請が求められて、ホワイトリスト認定がされた際には

日本にも上場をする可能性が高くなるということ。

 

ちなみにビットフライヤーに上場が予測されていましたが、

結果はLISK仮想通貨でしたね!

 

ただ申請が認められて、上場できれば取り引きがまして

より価値をあげる可能性が高くなります。

 

 

プロジェクト参入者もすごい

ビットコインの神様と言われ、

ジハン・ウー氏が発言すると仮想通貨相場に影響があるぐらい

権力の強い人物です。

ビットコイン業界には非常に有名で

発言力のあるジハンウー氏が

こぞって参加をしている

ので期待値が非常に高いと言えます。

 

Peiwoへの参加

Peiwoとは中国業界の音楽のストリーミンサービスの

ことです。

 

実際に1000万人がすでに利用を

しており、その市場に

トロンが参入する予定になっています。

 

 

実際に2018年の2月にはTRONが支払いに

使われる予定になっていますので

この時期にさらに価値が上がるのではないかと考えます。

 

より流動性が高まれば

今後も価値をあげていく期待の高い

効果と言えそうです。

 

oBikeと提携

オーバイクとは、1000万人を超えるシンガポールの自転車企業と

言います。日本ではよくわかりませんがね。

 

ちなみにオーバイTRONによる決済を取り入れていくということみたいですね。

 

TRONでは長期的な運用がお勧め

私の考えとしてはTRONは長期的な運用がお勧めであるということです。

もちろん今後企業との提携は数多く発表されていくでしょうが、

 

プラットフォームがどれぐらいで確立されて実用化されていくのか?

ということで勝負が決まると考えています。

 

 

つまり、TRONのネットワークがいかに構築されていくのか?

ということ、

 

いくら企業が提携をしても、実用化にすすまないのであれば

絵に描いたもちになりますからね。

 

そう考えるとまだまだ長い道のりがまっているのでは

ないかと考えています。

 

ただブロックチェーンを用いたデジタル資産の管理は非常に

将来性が高い分野なので、今後が非常に楽しみです。

 

ただ今期間限定で

■ビットコインが無料でもらえる方法

■仮想通貨初心者のための教科書

期間限定でプレゼントをしています。

以下の画像をクリックすると

ダウンロード画面に移行します。

↓      ↓      ↓

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です