さおりん
ねえ。TRIGはいったい何に使われるの?

トリガーという名前だから銃の引き金のように

聞こえるけど。

オギタ
そうだっぷ。スマホのアプリと連動

させることで、銃の管理に役立てようというのが、

TRIGの目的だっぷ。

今回は自由の国アメリカでも

注目されているコインTRIGというコインに

ついて紹介をしていきます

 

もしこのTRIGが本格的に

導入されていけば、銃への安全性が

飛躍的に上昇すると言われています。

さおりん
へえ。銃に使用される通貨なんだ?

用途がしっかり決まっているのはいいね。

オギタ
そうだっぷ。あいまいな使用目的がない分

価値が非常に上がるのではないかと

考えているだっぷ。

 

銃に使われる仮想通貨Triggers(TRIG)とは?その特徴

名称  :Triggers(トリガース)
時価総額:221,877,151 USD
発行枚数:32,105,578 TRIG

トリガーはスマートガンのために開発された

CounterPartyトークンの一種です。

つまり、ぺぺキャッシュと同じ仕組みで作られた

と考えてよいでしょう。

⇒ぺぺキャッシュの特徴とは?という記事を

参考にしてみてください。

 

まず発行枚数が3000万枚と抑えて発行されているのは

いいですね。

 

 

ビットコインの発行枚数が、2100万枚ですから、

高騰すればかなりの期待を持てるのではないでしょうか。

ちなみに3000万枚とは、フュージョンコインと同数ですね。

 

 

→詳しくはフュージョンコインは詐欺?という記事を

参考にしてみてください。

 

1,スマートガンに特化した仮想通貨

TRIGはスマートガンに特化した仮想通貨です。

今や日本では禁止となっていますが、

外国では銃を所持することが認められている

ことが多いです。

 

 

しかし、身を守ることができる反面、

子供のいたずらによる事故

乱射事件に代表される犯罪

銃での自殺

など、銃を起因とした危険性が

存在していることも事実ですね。

 

 

ようは銃は非常に危険であるということです。

そんな中で登場したのがスマートガンという銃です。

 

 

これはグリップを握ったひとそれぞれで

本人確認することができるために、

本人でないと引き金を引けないというモノです。

 

実際にはバイオメトリクスという生体認証を行い、

本人かどうかを認証するという方法です。

 

例えばスマートフォンでも指紋で認証をする

ことができますね。

 

これもバイオメトリクスの一部になっています。

 

スマートガンで本人認証をおこなってれば、

万が1銃をとられたとしても、

悪用されることはありません。

 

 

(なぜならば自分しか引き金がひけないから)

ただ、99%本人確認をできるということですが、

100%安全であるとは言えないので、

まだまだ導入の段階であるということ。

 

スマートガンの認証機能を掛け合わせたのがTRIG

そこでTRIGの登場です。

 

 

この仮想通貨であるブロックチェーンに、

スマホのアプリを介して、

スマートガンに登録することでより、

ロック機能や、情報が明らかになるということです。

ようは自分の銃を管理するために

ブロックチェーン技術を応用しようという

考え方です。

 

 

実際にブロックチェーン上に銃の記録を行うことで

銃そのものの所在を確認することができる

発砲した記録など

を詳細に表示できるようになると言われています。

 

 

銃のロックをONかOFFで切り替えを行うことができる

などスマートガンの機能に合わせて

より安全性が増すと言われています。

 

BLOCKSAFEという考え方

BLOCKSAFEとはスマホと銃を一緒に

管理するという考え方です。

 

 

例えば銃を盗まれたとしても

スマホのアプリを通じてロックをかけることもできます。

 

 

ブロックチェーンの記録昨日で、

銃を盗んだ犯人も突き止めることができます。

 

またスマートガンは登録者の記録をクライアントサーバーに

保管をする仕組みになるのですが、

ハッキングによるサーバー攻撃を受けてしまうと

個人情報そのものが抜き取られてしまう可能性があるのです。

 

 

つまりスマートガンにはセキュリティに対する不安強かったのです。

 

そこでブロックチェーンにより分散型ネットワークで記録してしまおう

というのがトリガーの発想ですね。

 

唯一書き換えられないブロックチェーンのもとに記録するので

サーバー攻撃から身を守ることにつながるということですね。

 

マスターノードの存在があり

いくらブロックチェーンが作れるからといっても

それを承認するマスターノードの存在が必要です。

 

これは正しい取り引きであったのかどうかを

確認する人と考えておいてください。

 

そこでトリガーを多く保有している人が

マスターノードになることができる仕組みです。

 

そこでトリガーというトークンが必要になってきます。

実際には1500TRG保有していれば無条件でマスターノードになることが

できます。

 

承認報酬としてはTRG保持分の25パーセントにあたる

AMMOが報酬として支払われます。

 

また実際にトリガーを用いてスマートガンを購入することも

可能になります。

 

 

仮想通貨Triggers(TRIG)の将来性とは

今後TRIGはどのように価格をあげていくのでしょうか。

チャートを見ていけばわかりますが一気に高騰している

ときがありますよね。

これは2017年末前にバーンという施策をとったためと

言われています。どういうことかと言いますと、

70%のTRIGを無効にしたということですね。

 

燃やしてしまうと表現してBURNと言います。

 

このBURNにより、価値は大幅に上がり、

約3倍ほど上昇を見込めたということです。

 

アメリカの銃情勢が非常に大きい

トリガーが使われていくか?ということは

間違いなく発信国であるアメリカがいかに銃に対して規制をかけていくのか?

 

ということでしょう。

 

今の実情を考えると少しむずかしいかもしれません。

現大統領のトランプ氏は銃に対して規制をする気はないみたいなので。

 

そうなるとスマートガンを大規模に導入することはありませんからね。

 

NASAなどの大規模事業から注目されている

TriggersはNASA、米国防総省、フィリピン警察などの

大規模組織から注目されているのも大きいです。

 

もしもこれらに大きく提携を結んで

普及がされれば、間違いなく価値はあがるでしょう。

 

つまりトリガーは危険物や銃器などの技術を

開発または有する機関と結びつきやすい性質を

持っています。

 

また銃乱射事件も非常に多いのが現状ですから、

命を守るシステムが全世界に普及する可能性ももちろんあります。

 

それだけスマートガンとそのセキュリティに対して

ニーズが非常に高いということですね。

 

Binanceへ上場


なんと昨年末にBinanceへ上場をしています。

Binanceは世界屈指の取引場なので

今後流通性がより高まり、TRIGそのものが

価値をあげていくかもしれません。

また私がTRIGが上がるなと確信している点は

とにかく目的が非常にはっきりしているということです。

 

スマートガンの安全性がより強化されれば

今後世界の平和にもつながっていく。

 

さらに世界に普及し、TRIGが使われていく。

その結果、TRIGの価値は上がり、

投資した人はより価値を高めて

利益を得ることが可能になる。

 

お互いが、勝利ができる

WINWINの可能性を高めた通貨であると

確信しています。

また、発行枚数も限られているため、

価格が上がれば数年後には今では考えられないような

価格の場所にいるかもしれません。

TRIG今後も目を離せません。

 

TRIGはどこで購入することができるのか?

TRIGは残念ながら国内では

まだ購入することはできません。

 

 

こうにゅうするのであれば

Binance取引場で購入するするのが

良いでしょう。

 

手数料が非常に安いため、

投資が非常にしやすいですね。

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詳しくはBinanceの登録方法と使い方の記事を参照してください。

 

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