ネム通貨(NEM)は私は非常に注目していて

今後も非常に上がっていく仮想通貨ではないかと

考えています。

 

 

現在は2018年に入りましたが、

最近記憶に新しいのが、

びっくりするほどの価格高騰を

NEMさんが見せたことです。

ええとですね。。

これぶっちゃけ。2017年1か月の出来事ですよ?

20円が200円に高騰したということですから。

100万円かけたら1000万円

というとんでもない

財産を築くことができるということです。

 

 

こんな出来事が1か月で起こっている

わけです。

 

 

注目をしないはずがありませんね笑

今回はNEMコインのチャートの見方と、

今後の将来性などを自分勝手に予測してみました笑

 

NEMコインのチャートの見方を解説します

ではではネム(NEM)コインの

チャートを見ていくわけですが、

「いや、そもそもチャートって

どんなサイトを使ったらいいの?」

ってわけがわからなくなってしまいますね。

 

 

では、まずはオススメのチャートサイトを

紹介します。

 

オススメのチャートはzaifをつかえ!

とか言いながら最初のチャートでは違う

所を使っていました笑

すみません。

 

でもお勧めできるのはzaifのチャートです。

そごくろうそく足も見やすいですし、

非常に細かな値動きがわかるところも

いいですしね。

 

またネムの25パーセントはzaifで取り引きをしています。

zaifの代表者である朝山さんは、NEM財団の理事を務めているので

ネムに非常に力を入れています。

 

またzaifのチャートはJPY建てやBTC建てに応じて

チャートを見ることも大きな特徴です。

 

 

ドラッグ一つで期間を設定できたりと

使い買ってもめちゃくちゃいいんですよ。

チャートが非常に見やすいですね。

そこで注目してほしいのが、

2017年に飛んでもないバク上げをしている

所です。

 

 

チャートを見ればわかりますが、

このように爆上げをしたときに

いったい何が起こったのか?

考えることは非常に今後儲けるための

チャンスになります。

 

 

当初で2014年にNEMが発行された時は

いったいどれぐらいの価格だったの?というと、

なんと0.1円だったんです。

 

 

最初の方は日の目をみずにビットコインの

遥か後ろをせこせこと歩いているような

印象だったと思います。

NEMは開始当初はそこまで注目されずにくすぶっていましたが、様々な機能が導入され、成熟していくとともに、徐々に注目が集まるようになっていきました。

http://virtualmoney-investment.com/nem/nemxem%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E4%BB%AE%E6%83%B3%E9%80%9A%E8%B2%A8-%E8%B3%BC%E5%85%A5%E6%96%B9%E6%B3%95%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E3%83%BB%E4%BB%8A/より引用

そう。事実このような文献もあるんです。

しかし2016年に入って急に潮目を迎えます。

そのチャートがこちら。

1円を割るときもありましたが、

ようやく1円台と節目を迎えます。

 

 

これは何が起こったのかというと、

NEM独自のブロックチェーンであるmijinを野村証券が

検証を進めているということで、

上昇したと言われています

 

 

やはり、大手企業が、注目や検証を起こすと

容易に上昇を起こすのが仮想通貨の特徴と言えます。

 

 

1円台を記録し、そこから、

なかなか価値が横ばい状態でしたが、

ようやく2017年になってNEMは価格高騰を

見せます。

おお。これまでの1円台とエライ上昇していますね。

ぶっちゃけ、その時に比べて、

30倍ほどの上昇をしていますし、

12月ではおおよそ、100倍に上昇をしています。

 

 

この高騰で間違いなく

億り人も出たのではないかと思います。

 

2017年になってNEMはどうして価格高騰をしたのか?

では、どうして2017年にNEMは激しく価格

高騰をおこしたのでしょうか?

 

 

これは実際に仮想通貨元年という

2017年に仮想通貨が有名になり、

投棄マネーが多量に舞い込んできたためと

考えることができそうです。

 

 

NEMからのツイッターの発表

またNEM公式ツイッターの発表も

価格上昇に大きく関係性があります。

公式ツイッターで「今後面白いことが

起こるかもしれないよ!」ということを

ツイーとしています。

 

 

こういったツイートを受けて

「ネムのカタパルトがいよいよ実装されるのでは?」

と、みんながざわざわとしだすのです。

 

 

それにより、どんどんマネーが流れ込み、

高騰したと考えます。

 

 

※NEMの大型アップデートカタパルトについては

こちらの記事を参考にしてください。

 

 

ちなみにまだまだカタパルトは実施されていません。

(2018年当初)

12月Wechatとの連携を発表

そしてNEMが急速に高値をつけた

2017年12月には、

中国の大幅団体であるwechatのウオーレットと連携する

というニュースが発表されました。


ちなみにWechatとは、

中国の主に8億人が利用している

チャットアプリになります。

ええ8億?

はい。ぶっちゃけ、おおよそ日本の8倍の人口を

誇るのがWechatさんです。

 

 

このチャット内での支払いをNEMで提携したということ

なんです。

 

 

もしもこの8億人がNEMを使い出したら

どうなるでしょうか?

 

 

今後の展開に非常にわくわくすることになりますね。

 

2018年以降今後NEMの価格はいくらになる?

2018年NEMの価格はいくらになるのでしょうか。

 

 

私の予想からすると、1年で1000円には上昇するのでは

ないかと考えています。

 

 

あくまでも私の予想です笑


こんなツイートもありますから

今後が非常に楽しみですね。

また発行枚数を見ても希望があるのではないかと

考えています。

NEM発行枚数8,999,999,999枚(約90億枚)

おおよそ、90億枚です。(ビットコインは2100万枚)

一見多いかのように見えるかもしれませんが、

人工2億人のアメリカでも1日当たり、100兆円のお金が

動くと言われています。

 

 

そんな話から世界銀行に採用されていくリップルも

将来数万円~100万円に上昇されると考えていますから、

(リップルの発行枚数は1000億枚)

それを考えても非常に期待をできるのではないか

と考えています。

 

 

また2018年は間違いなく

カタパルト砲が発射される年になります。

その発射で間違いなく値段は上がると私は

確信をしているんです。

 

またカタパルトの一環としてコールドウオーレットを提供する

旨を発表しています。

 

コインチェックではネムが盗まれてしまいましたが、

これはホットウオーレットというオンラインでの保管が

大きな問題でした。

 

そのために、コールドウオーレットの提供はセキュリティ的に見ても

非常に安心につながりますね。

 

リップルとちょっとした関連性?

またネムのチャートとリップルコインのチャートを比べてみても

なかなかに値動きが似ているのです。

もちろん2つはまったくといいほど種類の違う仮想通貨です。

 

しかし、投資をする対象としては

ひとつの単価が100円ほどと非常に安く

購入しやすいという関連性があるように思います。

 

またお互い、日本でもコミュニティが充実していて

熱狂的なファンが多いというのも

ちょっとした特徴です。

 

1方があがれば、また1方が買いをいれて負けじとして

競いあうというそんな暗黙の了解を秘めています。

 

今後激ヤバのNEMを購入するのならzaif取引場で購入を行いましょう

今後価格が間違いなく上がるであろう

NEMコインですが、国内で購入することができます。

そんなNEMは国内で購入することができます。

コインチェックを始めとして、

購入することができますが、

オススメとしてはzaif取引場を利用しましょう。

ちなみに、zaifは、手数料が0.1%と破格で安いんです。

※ちなみにコインチェックは3~5パーセント

100000で買う場合

コインチェック(手数料3パーセント)

100000×0.03=3000円

zaif取引場

100000×0.001=100円

2900円も安くすませることができてしまいます。

しかも積立投資もすることができるので

非常にお勧めです。

NEMを買う人は簡単で手数料が安い

zaif取引場で購入を行うようにしましょう。

↓    ↓     ↓

zaif取引場の無料登録の仕方を見てみる

 

 

ただ今期間限定で

■ビットコインが無料でもらえる方法

■仮想通貨初心者のための教科書

期間限定でプレゼントをしています。

以下の画像をクリックすると

ダウンロード画面に移行します。

↓      ↓      ↓

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です