最近周りの人から仮想通貨を始めたといった

時に言われるのが

「はぁ仮想通貨ってギャンブルやろ?
なんでお前が」

と言われるんですよね。

 

どうやら私が真面目なので

 

そんなことをするはずじゃないと思われていたみたいで。

でも私からしたら

 

「仮想通貨ってギャンブルじゃないのにな」
って思っています。

 

 

では仮想通貨は本当にギャンブルではないのでしょうか。

 

そもそもギャンブルとはどんな状態か

まずギャンブルの定義を見ていきましょう。

 

まずですね。

 

ギャンブルとは

胴元がいて予測市場の賭けごとを利用して

儲けることを目的にしている人がいるというのが前提なんですよ。

 

例えばパチンコはギャンブルです。

 

 

当たるか当たらないかで客は利益を得ますが、

それによって利益を得ているのが

お店である胴元ということになります。

 

 

仮想通貨はギャンブルか?

で、仮想通貨はギャンブルなのかと言われると少し違います

それは私達が仮想通貨そのものに投資を

しているからです。

 

 

仮想通貨は基本的に管理者が存在しない

非中央型のシステムを有しています。

 

 

では仮想通貨の価格はなぜ上昇していくのか。

 

というと、人から求められているからです。

 

仮想通貨のブロックチェーンシステムは

唯一無二の取引を証明するもので、

これまでの金融システムを大きくかえてくれる可能性を持っています。

 

株式投資もギャンブルのようなイメージがありますが、

 

あれも少し意味合いが違いますね。

 

株式に投資をするのは市場を予測して投資を行うということ

そこには胴元は存在しませんし

世の中の動きに反応しています。

 

 

つまり仮想通貨投資は

胴元が存在せずに、将来性に向けて資金をかける

ということなんで、ギャンブルではないということですね。

 

 

ただしギャンブルのような投資方法になりうる危険性もあるので注意が必要

ただし仮想通貨には投資ではなく、

ギャンブルになりうる可能性があるとい

うことには注意が必要です。

 

 

例えば手数料を取引所に払い、

倍率をかけて行うレバレッジ取引などは注意が必要です。

 

仮想通貨は市場が安定しているとは

言えず、ボラリティ(値動きがとにかく激しい)ということが難点です。

 

 

すると倍率をかけた分

あたりもでかいが、ハズレも半端ないという

ギャンブルのような投資になってしまいます。

 

もちろんレバレッジを利用する以上手数料を

払い維持することが必須です。

 

 

つぎにhypeなどの資産運用にも注意してください。

「年利は200パーセント」などと謳い、

資金を集めてなにかわからないようなものに

運用をしているということ。

 

 

実際に運営元が潰れるとお金は返ってきませんし。

 

全ては運営会社という胴元次第になります。

 

 

覚えておいてほしいのが

 

手数料や仲介料を払えば払うような機会を

作るほど仲介所である胴元を儲けさせて

ギャンブルに近づくということを覚えておいてくださいね。

 

仮想通貨の基本は長期保持

仮想通貨の将来性に期待し、

どうすれば、ギャンブルのようなリスクを減らすことができるか。

それは長期ホールドを行い、上がるのを待つというのが

良い方法ですね。

実際にビットコイン発行当初は

ピザ2枚分のビットコインが
おおよそ10000BTCでした。

そのものビットコインを持っていたら

今は数十億円という価値になります。

長期の視点で見れば
たいていの仮想通貨は

状態をしているということがわかります。

 

わたしもリップルをそこそこ持っていますが、

誘惑に負けず、長期保持で億り人になろうと思います。

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