私は仮想通貨リップルをある程度保有しています。

 

保有している理由は国際送金など今後需要が

見込めると考えたからです。

 

国際に送金するには既存のシステムを利用しても

数日はかかり、多額の手数料がかかるもの。

 

その部分をリップルが埋めてしまうことで、

より需要が見込まれ、何百兆円という覇権を握ることが

できるようになるかもしれません。

 

ただ1年前のまったく仮想通貨を知らない私が

思うのは

 

「リップルをいつ買えばいいんだよ?」と思うのが正直なところ。

 

この記事を見ることで

 

リップルの買い時はいつのなのか?

いきなり全財産をつぎ込まないことの大切さ!

などを知ることができます!

 

ちなみにリップルの買い時は○○という種明かしをしておきます。

まさに下げ相場である今!といえます。

 

今現在のリップルのチャート

まず今現在のリップルのチャートを見ていきましょう。

2017年は急速にリップルが高騰した年になりました!!

しかし現在は最高400円台という記録とは裏腹に、

おおよそ70円台という

 

まさに下げトレンドの状態になっています!!

 

そこで下げトレンドの状態である今がまさにリップルの買い時ではないか

と考えています。

 

リップルが下げトレンドになっている原因

まずどうしてリップルが下げトレンドになっているのか?

原因を見ていきましょう。

 

1,毎年1月に暴落をしている?

 

これはビットコインの数年の経緯を見たものです。

毎年、1月には仮想通貨は暴落をしています。

 

つまり数年の経緯を経た一つの傾向であるということ。

 

「どうして毎年1月に暴落をしているんだよ」

と思いますが、

これはどうやら年の入れ代わりなどの要素が大きそうです。

 

実際1年の締めくくりになりますので、「一度利益確定をしておこう」

ということで売りに出す人も多いとのこと。

 

また旧正月を祝う人が、仮想通貨そのものを法定通貨に変えて、

買い物に利用する人もいるという説があります。

 

このように年の初めは暴落している可能性が非常に高いということ。

 

2,仮想通貨に対する規制が強まっている

次に仮想通貨に対する規制への動きが非常に強まるというニュースが

相場を下げています。

 

まずビットコイン大国である中国ですが、マイニングシェアを占めています。

電気代が安いといわれる中国ではマイニング機器が世界の半分の量を占めている

ということでおさかんなわけです。

 

そんな中国に対して中央銀行は電気代の規制を設ける可能性があるということ。

 

また仮想通貨の取り引き量が多い韓国では国内の取引所を

中止するように、検討をしているというニュースが2018年に発表され

仮想通貨の暴落につながりました。

 

 

また投機行為はイスラム圏では基本的に禁止をしているということです。

 

フェイスブックなどの大手SNSやプラットフォームでも仮想通貨に関する広告が禁止に

次に仮想通貨広告がフェイスブックでは一切禁止になりました。

つまりSNS内で仮想通貨のICOや広告を掲載してはいけないということです。

 

そして普段私たちが利用している検索プラットフォームグーグルでも

仮想通貨に関する広告禁止を2018年5月から実施をするそうです。

 

大手SNSや、プラットフォームでも禁止がされるのか?

 

このニュース見て思う印象って「やっぱり仮想通貨はとても悪いものではないか?」

という印象を持つ人が多いのではないかと思います。

 

実際これらのニュースも仮想通貨価格の下落につながっています。

 

もう仮想通貨(リップル)は2018年に終わる?いやそんなことはない

暗いニュースばかりを話してしまいましたが、

「もう仮想通貨終わりなんじゃないか?」という疑問に答えます。

 

仮想通貨が終わりません。

 

まず見解として仮想通貨の市場は、現在急速に拡大をしており、

各国もそれが無視でない状況になっているということ。

 

それぐらい仮想通貨の可能性は大きくなっています、そのイノベーションに対する現在は

反発と規制の段階であると考えてよいでしょう。


つまりどの国も仮想通貨に関する革新的技術はしっかりと認めているということ。

 

ただ今の段階では法整備は整っていません。

 

「せっかくの技術が無法地帯になることで、仮想通貨そのものの価値を落とす可能性

がある」という危険性を今は秘めているということですね。

 

そのために今の規制は非常に法整備のためのさきがけといわざるをえません。

 

また国内で取引所禁止などの規制を受けても

仮想通貨の勢いはもはやとめることはできません。

 

比較的に規制が厳しく取引所が禁止されていても

フレンドリーな仮想通貨国に非難し、取引所を開設するという動きは

とめることができません。

 

元中国の大手取引所HuobiはSBIグループと提携を結び、取引所を開設予定とすること。

仮想通貨リップルが使われる未来も近い?2018年~

規制などの問題が2018年は間違いなく訪れていて

仮想通貨リップルも現在下がっています。

 

まさに下がっている今が買い時なのではないか?と考えています。

 

⇒2018年、2020年と仮想通貨リップルはどれぐらいに上昇する?

という記事でも解説をしていますが。

リップルのブリッジ通貨としての機能は

国際送金という数百兆円というシェアを大きくとる可能性があります。

 

国際送金企業のうち3社と提携

 

世界銀行などリップル社との100以上の提携先

 

またグーグルもリップルに出資をしていて将来的にAPIを

用いた支払いがおこなわれる可能性が高い

 

SBI取り引き所への上場

 

など期待値の高い材料があります。

 

これらはもちろん相場を上げていくための材料になるわけですが、

あくまでも材料でして、絵に描いたもちです。

 

現在電子借用証明などを搭載し急速に拡大をしている

リップルネットワークですが本格的に技術が採用されていないですよね。

 

となると実用化にいたったときはどれぐらいの価値が上がるのか?と

わくわくしてきませんか?

 

またリップルは発行数が決まっていて使えば消滅していくという特徴を

持っています。

 

とまると使われれば使われるほど価値が上がるということに

なりますね。

 

仮想通貨が実用化する日も近いか?

仮想通貨のブロックチェーンテクノロジーが使われる日は

必ず来ます。

 

イギリスのケンブリッジ大学のチームが発表した調査結果です。

データによれば、調査に回答した銀行の5行に1行が2年以内にブロックチェーン技術を利用すると回答しています。

さらには、全体の約40%が今後10年の間にブロックチェーン技術を利用すると回答しています。

リップルの価格予想では、銀行を初めとした金融機関が実際にリップルのサービスを採用するのか否かが焦点となっている訳ですから、このデータ通りに各金融機関が利用すれば、実用化へ大きな一歩となります。

https://cripcy.jp/より引用

つまり銀行もここ2年以内にブロックチェーン技術を

使うことを発表しています。

 

となると、2018年~2020年は非常にリップルの価値が上がる可能性を

秘めているということ。

 

規制による下落はありますが、これは法整備の前段階ですので

より安全に安定した取り引きを行う体制が整えば、

今の不利な段階がまさに反転する可能性もあります。

 

 

つまり今は下げ調子ですが、

まさにチャンスといわんばかりです。

 

私は新たに10万円分ほどリップルを購入しました。

 

 

2018年~2020年は特にリップルの高騰を予感できそうなので

今のうちに購入し長期保有していくのが賢いやり方かもしれません。

 

 

 

 

 

 

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